「来月英語でプレゼン、よろしくね」と言われても焦らない英語プレゼンのコツ

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■講義内容■
上司:「来月のA社への提案、プレゼンテーションよろしくねー」
自分:「はい、承知しました」
上司:「あ、ご担当者の上長の方もいらっしゃるから、今回は英語でお願いねー」
自分:「……」

グローバル化が進む昨今、こんなシチュエーションも多くみられるようになりました。そして、今はまだないかもしれませんが、今後はさらに海外の人とのコミュニケーションが増えていくことが予想されるのではないでしょうか?

今回の授業のテーマは「英語でのプレゼンテーション」
日本語と英語は文法だけでなく、文化的背景も異なるため、コミュニケーションを行う上で押さえるツボも少し異なります。そこで、今回は「日本語と英語の違い」から、伝わりやすく、英語らしいプレゼンテーションを行うコツを教えていただきます。

第1回:言語・文法の違いから考える英語プレゼンテーションのコツ
英語プレゼンテーションのコツ「日本語・英語の違い」で紐解いていくこの授業。今回の授業のテーマは「言語・文法の違い」から紐解いていきます。

ご存知のように、日本語と英語は文法規則から異なります。そのため同じことを伝える場合でも、その違いを意識した上で発信をしないと、誤解のもとになりかねません。

今回の授業を通じて、英語でのプレゼンテーションにおいて注意しなければならないことを学んでいきましょう。

【講義で扱うトピック例】
・日本語と英語、そもそも何が違うの?
・「起承転結」はNG?ヒット映画の予告編から学ぶ、構成のポイント
・「以心伝心」なんてありえない?コンテクストの違いとは

第2回:文化の違いでもう悩まない!「伝わる」英語プレゼンのつくり方
【こんな症状はありませんか】
・「お世話になっております」「おつかれさまです」「よろしくお願いします」をどう訳したらいいのかわからない
・日本語の資料を英語に直訳したら、取引先の方に首をかしげられた
・外国人に「あなたの英語はわからない」と言われた。文法は合っているはずなのに…

日本語と英語は、実はとても「遠い」言語です。 今回の放送は、あなたの英語プレゼンをきちんと「伝わる」ものにするために、文化の違いから起こるお悩みの処方箋です。 日本人のように英語を母国語としない人が、英語を共通語として話す機会が増えてきました。 英語の社内公用語化だけでなく、ミーティングを開いたら参加者全員英語非ネイティブだった、という例も多くあります。 プレゼンテーションでも、どんな国籍、文化の人にも伝わる英語がますます必要です。

【講義で扱うトピック例】
・ 英語非ネイティブの方が、ネイティブよりも多い時代の「世界英語」
・「以心伝心」なんてありえない?コンテクストの違いとは
・日本人でもできる!わかりやすい英語プレゼンのポイント

英語のプレゼンだけでなく、外国人との英語コミュニケーションにもよく効きます。 プレゼンには色々な技術がありますが、メッセージを相手に伝える、という基本から取り組みます。 あなたも「伝わる」英語プレゼンのコツを身につけてみませんか?

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受講時間 全2回 各1時間
対象者 ・パソナテックから派遣社員・契約社員・プロフェッショナル社員・正社員として就業中の方

※下記の方にお勧めしてます。
・ 仕事で英語のプレゼンテーションが必要になった方
・ ビジネス・プレゼンテーションのスキルを上げたい方
・ 人前で英語を話す機会がある方
定員数 提供数に制限がございます。順番をお待ちいただく場合もございますので、あらかじめご了承ください。
費用 無料
お問い合わせ ▪️派遣・契約社員の方
株式会社パソナテック スタッフィンググループ
sr@pasona.tech

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