RPA(Robotics Process Automation)

定型業務の自動化・繁閑期のリソース調整が、人的リソースの付加価値業務へのシフトと働き方改革を実現。

政府が推進する働き方改革や生産年齢人口の減少などにより、RPA(Robotics Process Automation)の市場規模は急速に拡大し、2021年には5000億円以上に達すると予測されています。
パソナテックは、RPAツールの導入や活用を希望する企業に対し、業務調査・プロセス設計・構築・検証・社員研修・保守メンテナンスなど、導入や運用における支援を行います。

RPA活用事例

定型業務の自動化

各地に点在する店舗からの販売実績などを日次レポートで確認したい場合に発生する深夜作業などを、ロボットにより自動化。
業務の平準化が図れるだけでなく、素早い状況判断から事業改善につなげます。

RPA活用事例①定型業務の自動化

繁閑期のリソース調整

季節や月間など繁忙対応で急増する定型業務を自動化。短期的な大量採用・教育の手間を削減し、体制をスリム化・業務波動を吸収し平準化します。

RPA活用事例②繁閑期のリソース調整

提携パートナー

RPAテクノロジーズ

全国200社・4,000ロボットが稼働するNo.1企業。インターネット上の情報、社内データ、エクセルなどの保存データから必要な情報を収集、加工、集計、保存、スキャニングなどの多種多様な定型作業を代行します。

IP Soft

人の作業負荷や手間を軽減する事を目的に開発された従来型のツールとは違い、人が担ってきた作業そのものを仮想エンジニアが自律的に実行する、世界中で100万台以上のクリティカルなITデバイスの運用管理実績を持つプラットフォームです。

導入フロー

  • 導入準備

    1. 対象業務の洗い出し
    2. 対象業務プロセスの可視化
    3. 投資対効果の見積もり
  • 初期導入

    1. 小規模運用の開始
    2. 業務処理モニタリング
    3. 評価・分析
  • 本格導入・展開

    1. 対象業務の拡大
    2. 自動化作業の拡大
  • 運用・保守

    1. ツール運用
    2. ツール保守/改修

サービス一覧

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効率化・負荷軽減

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