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		<title>渡辺千賀のはたらけシリコンバレー</title>
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		<description>シリコンバレーでどんな人たちが、どんな働き方をしているか、シリコンバレー在住の渡辺千賀さんによるレポートをお届けします。</description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (c) 2007, PASONA TECH</copyright>
		<lastBuildDate>Tue, 11 Mar 2008 14:00:00 +0900</lastBuildDate>


		<!-- ENTRIES -->

<item>
			<title>RSS配信URL変更のお知らせ</title>
			<description>日ごろパソナテックのWebサイトをご活用いただき有難うございます。
この度、「渡辺千賀のはたらけシリコンバレー」のRSS配信URLを変更することになりました。
誠にお手数ですが、「渡辺千賀のはたらけシリコンバレー」トップページからRSSの再登録をお願いいたします。
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Tue, 13 Mar 2008 14:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>vol.7　シリコンバレー『クビ』事情：レイオフとファイヤー</title>
			<description>この1月に、著名なテクノロジーブログ、TechCrunchに、Yahoo!本社で30人ほどがレイオフになった、という記事が載った。
いわく、「60日後にレイオフで解雇する。それまでの間、希望者は社内の別部門で職をとおすこと。ただし、会社のコンピュータは今日中に返却すること」という指示が出たそう。30人の中には、低迷しているサービス廃止に伴う解雇と、ヨーロッパに「オフショアリング」するための解雇の両方があるとのこと。
シリコンンバレーは、インドや中国だけなく、世界中の他の地域に比べて人件費が高い。よって、こうした「オフショアリング」で外国にある自社オフィスに業務を移管してしまうことが、2000年以降非常に増えた。敢えてシリコンバレーの高い人材を使うからには、それに見合う価値を生み出さないとならないのである。
こうして、「ある仕事をしている部門丸ごと」とか、「ある職種の人たち全員」とか、そういう風にまとめて解雇するのがレイオフ。個人の能力に関わりなくまとめてばっさり来る。
一方、Yahoo!の会社サイトでの求人情報を見ると、レイオフ発表時でも、本社のあるSunnyvale市だけで192人の募集があった。
「希望者は社内の別部門で職を探す」
とは、この募集を見て応募し、新しい部門に採用されること。外部から採用面接を受ける人同等のプロセスを経ることになる。 
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>vol.6　今回は、日本からシリコンバレーにやってきて働いている石塚さんの話（2/2）</title>
			<description>さて、そうした部下の採用プロセスについて聞いてみた。
「応募は全部リクルータ経由。インターネット等を使った一般公募も以前はしたこともあるが、今はすべてリクルータを通している。そのほうが効率がよいので。リクルータがよいと思った人の履歴書を送ってくるので、それを見てスクリーニング、さらに電話で面接して、実際にオフィスに来てもらっての面接となる。」
RockYouのように、一般ユーザに広く知られているベンチャーだと、レベルの低い人の応募も増える一方、社内にそれをスクリーニングする人でも足りないので、こうして全く公募しないことも多い。（ただし、企業向けアプリなど「地味」なITベンチャーでは、自社サイトや求人サイトで広く公募していることも多い。）
まずは履歴書審査となるわけだが、一体どういうところを見るのだろうか？
「同じような業界や業務で働いてきた、というのがポイント。会社名よりも、そこでの役職・職掌が重要。特にサーバ運用系の人はマネージャ職についていたことが必須。管理する部下がいるということは、それに見合う規模のサーバ運営を行ってきた、ということになる。RockYouのトラフィックは膨大なので。開発者の方は、シニアエンジニア、エンジニアリングリーダーといった役職が多い。
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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<item>
			<title>vol.6　今回は、日本からシリコンバレーにやってきて働いている石塚さんの話（1/2）</title>
			<description>石塚さんは現在シリコンバレーにあるRockYouという会社のチーフアーキテクトをしている。RockYouは設立してまだ二年に満たないベンチャーだが、フェースブック上で動くアプリケーションのトップ供給元として話題だ。フェースブックだけでなくMySpace、Hi5、BeboといったSNSで、ユーザが自分のページに組み込んで使えるアプリを 70以上作っており、特に人気の高いSuper Wallというアプリケーションは、一日あたりのアクティブユーザーが300万人を超す。これを社員30名で支えている。石塚さんが、そうした「バリバリのベンチャー」のチーフアーキテクトとなるに至った経緯と今の会社の様子を伺った。石塚さんは1979年生まれ。中学生のとき、父親がアメリカの大学にMBA留学するのについて渡米。ボストン郊外の学校に編入する。家族の米国滞在予定はもともと1年で、その期間終了と共に皆日本に帰ったのだが、石塚さんは、「このままアメリカに残りたい」と、全寮制の寄宿舎高校に入る。
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 4 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>vol.5　転職社会シリコンバレーで帰属意識を高める施策(2/2)</title>
			<description>もちろん、業績を上げるとか、ビジネスの方針を明快に示すとか、そういう「本道の施策」もあるのだが、「軽やかな施策」もたくさんある。vol.4でも書いたが、無料の飲み物（ソフトドリンク、ジュースその他諸々）が入った冷蔵庫、これまた無料のスナック類が積まれたキッチンはごく普通。グーグルの「全無料社員食堂」は有名。あそこまでできる会社はなかなかないのだが、「特定曜日はランチ無料」というくらいだったら結構ちらほらある。Tシャツ、マグカップ、バックパック、ブリーフケース、フォルダー、ペン、ジャンパーなどなど。ことあるごとに配りまくる。さらには、USBドライブ、携帯チャーム、車のナンバープレートホルダー、などなど、「会社グッズ」はバリエーション豊か。特にTシャツ。シリコンバレーで3年働くと一生分のTシャツが手に入る、と笑う人もいるくらい。勤務先の名前が入った服でオフを過ごすなど、日本ではちょっと首を傾げられるかもしれないが、おしゃれに無頓着、かつ「テクノロジー=クール」のイメージが強いシリコンバレーでは、まったく問題なし。吉田兼好も『徒然草』で「善き友三つあり。一にはものくるる友」と言っている。
つまり、「よい友達は、モノをくれる人」。シリコンバレーの善き会社は、ものくるる会社なのだ。
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			<link>http://www.pasonatech.co.jp/hatarake_sv/rep5-2.jsp</link>
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
			<title>vol.5　転職社会シリコンバレーで帰属意識を高める施策(1/2)</title>
			<description>シリコンバレーでIT業界に従事する人の一社あたり在職年数は平均して2-3年しかない。アップル、シスコ、アドビ、IBM、HPといった大企業では、10年以上働いている人もたくさんいるわけだが、そういう人も全部入れた平均値がこれ。特にニーズが高く、常に大量に人材が求められているエンジニア職ではこの傾向が強い。実際、7-8年前は、「同じ会社に3年いたことがあるか」が「腰を落ち着けて働ける人かどうかを見分ける基準」だったのが、最近では「同じ会社に1年いたことがあるか」に下がってきているほどだ。人事の専門家も「エンジニアが18ヶ月会社にいたら、その人は十分会社に貢献してくれた、と納得して諦めるべき」と言う。バブル期は特に一社あたり勤続年数が短期化するので、各社人材をキープすることには必死になる。どんなに優秀な人でも、本調子で力を発揮するまでにはやはり数ヶ月はかかる。一旦やめられてしまえば、新しい人を採用するコストもかかる。1999年前後のインターネットバブル時代は、「あえて、フランス人エンジニアをフランスから呼び寄せる」という会社もあったくらい。  
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 16:30:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>vol.4　バブルがくるくるやってくるシリコンバレーで働くということ（2/2）</title>
			<description>しかし、2003年の終わり頃から徐々に景気は上向き始め、2004年の豪華絢爛なグーグル上場で一気に盛り上がる。歌の中ではこんな歌詞になっている。 「ハッピーな日々が戻ってきた。ラリーページ、セルゲイブリン、俺もあいつらみたいになれるようビジネスプランを書くぞ」歌は以降、シリコンバレー起業バブルの狂騒ぶりをなぞる。 Find yourself an engineer Feed him pizza,buy him beer
「エンジニアを捜して、ピザを食べさせて、ビールを飲ませろ」エンジニアはなぜか食べ物に弱い。冷蔵庫には無料の飲み物があふれ、キッチンには無料のおやつが山積み、というのが「シリコンバレー技術企業のあるべき姿」である。ベーグルやらドーナツやら果物がこんもりとある「無料朝食の日」、ピザとビールが出される「パーティーの日」が週一であるのも一般的。シリコンバレーのオフィスでは、日本に比べ単位面積あたりの社員数が少ない上にキュービクルや個室に分散しているため、社員同士の交流が少ない。そこで、食べ物で釣って交流を促し結束を高めるという目的もあるのではあるが、一方で「食べ物＝幸せ」という社員側の習性も無視できない。 
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>vol.4　バブルがくるくるやってくるシリコンバレーで働くということ（1/2）</title>
			<description>最近インターネット上で人気なのが「Here Comes Another Bubble(またバブルが来たぞ)」というパロディソング。90年代後半のインターネットバブル、その崩壊、そしてここ数年のバブル再来に翻弄されるシリコンバレーの姿をおもしろおかしく歌ったものだ。演奏、ビデオ制作はThe Richter Scalesというグループの合作となっている。このグループは、シリコンバレーのアマチュア合唱団で、メンバーはほとんどが技術系の会社につとめる人たち。グループのサイトにあるメンバーリストには、本名、顔写真、勤め先が列記されている。この辺り、匿名文化の日本では考えられないことだが、その勤め先には、Pixar Animation StudiosやGoogleといったメジャーな会社名が並ぶ。Here Comes Another Bubbleは、そのメンバーの一人で、イーベイ傘下のペイパル社のシニアプロダクトマネジャーをつとめるMatt Hempeyという人が作詞した。歌はグループのサイトで聞くことができる。歌詞の中身は、ここ10年ほどシリコンバレーにいる人だったら、単におかしいだけでなく、バブルに踊った恥ずかしい過去を思い出してコソバ痒くなったり、苦しかった昔を思い出してペーソスまで感じるかもしれない。
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 7 Jan 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>vol.3　シリコンバレーで働くシミュレーション</title>
			<description>もしあなたが、日本から飛行機に乗ってアメリカに渡り、シリコンバレーの会社で働こうと思ったら何が起こるだろうか。まず必要なのがビザ。就労ビザなしでは働くことはできない。アメリカでは、毎年40万人ずつが新たに諸外国から合法的に流入するのだが、アメリカで働きたいと思っている人はその何倍もいる。ゆえにビザ取得は大変である。そして、就労ビザは雇用先の会社が申請してくれるものなので、まずは就職先が必要となる。
しかし、就労ビザを取るのは結構大変。シリコンバレーで働く人の場合、最も多いのがH1Bと呼ばれる就労ビザだが、これには毎年制限人数がある。毎年10 月から使えるようになるビザの申請が4月に始まるのだが、2007年は受付開始初日で制限数オーバーとなってしまった。つまり、10月から仕事をするためには、4月までに会社から採用通知をもらわないとならない。一方、シリコンバレーの会社では、面接をして採用が決まったら 「明日から働いて」 という感じになることが多い。「4月までに採用しても働き始められるのは10月」なんていう悠長なのは嫌われるし、ビザ申請費用だってかかる。というわけで、ビザなし人間が仕事先を見つけるハードルはかなり高い。が、これを迂回する方法ももちろんある。 
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			<category>ワークスタイル</category>
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			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 14:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>vol.2　世界を旅するプログラマ</title>
			<description>ジムは世界を旅するプログラマだ。私が去年書いた本の中でもちょっと触れたのだが、今回は、詳しくジムの話をしたい。カリフォルニア生まれ。フロリダの大学で電気電子を学ぶ。とはいうものの、働きながらパートタイムで大学生をしていたため、卒業には10年かかった。 「うちは大学の学費を出してくれるような金持ちじゃなかったから、ま、働かないと学校に行けないしね」 大学時代の仕事はずっとディズニー。（フロリダには巨大なディズニーワールドがある）。最初はアイスクリームの売り子をして、 「かわいい女の子もいっぱい通るし、なんて楽しい仕事かと思ったよ」 とのことだが、 バイトながらだんだんと出世し、最後はエンジニアリングの部門勤務に。ユーロディズニーがオープンしたときは、システム設計関係の仕事でパリに出張。そのとき、ついでに休みを取ってスペインのマドリッドに行き、2ヵ月ほどブラブラする。これがその後の「世界を旅するプログラマ」のきっかけになった模様。
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			<category>ワークスタイル</category>
			<author></author>
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			<pubDate>Mon, 28 Nov 2007 13:43:31 +0900</pubDate>
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			<title>vol.1　一匹狼も100万人集まるとコミュニティになる</title>
			<description>ミーアキャットという動物がいる。カラハリ砂漠に住む、体長20センチほどのイタチのような外見の動物で、後ろ足ですっくと伸び上がって立っている姿が有名だ。固い絆を持った家族が一団となって、集団で眠り、集団でえさ探しをする。砂漠の夜は厳しく、重なり合って寝ることで暖を取る必要がある。また、えさは土の中にすむ虫で、ひたすら穴を掘らないとえさに巡り会えない。しかし、地中に頭を突っ込むようにして必死に掘っていると、ミーアキャットの天敵の猛禽類に頭上から襲われてしまう。そこで、えさ探しは必ず集団で行い、一匹が見張りをする。見張りは二本足で立って辺りをうかがい、天敵の姿が見えたら警告を発する。ミーアキャットの集団の掟は厳しく、一匹のリーダーに全員が絶対服従する。リーダーに嫌われたものは、群れの他の仲間からも激しいいじめを受け、群れから追い出されてしまう。単独では厳しいカラハリ砂漠を生き残ることができないので、追い出されたミーアキャットは、群れから少し離れたところで群れを見続け、ひたすらリーダーの怒りが解けるのを待つ。（中には、他の群れに忍び込もうとするものもいるが。）ミーアキャットはこうして何世代も何世代も、 「群れから外れたら死んでしまう」 という環境の中で過ごし、集団行動のために最適化された社会性を生み出した訳だ。その中では、「自分の群れ」を離れることは恐ろしいことであり、独立は死を意味する。
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			<link>http://www.pasonatech.co.jp/hatarake_sv/rep1.jsp</link>
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			<author></author>
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			<pubDate>Mon, 5 Nov 2007 17:01:58 +0900</pubDate>
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